+++++++ シニアのための住み替えガイド ++++++

自分らしく、安心して暮らしたい…。
そんなシニアの理想を実現する住まいや施設を紹介。

サンピア イン オアシス

介護付き有料老人ホーム
自立・要支援・要介護
生田駅から徒歩14分

sanpia_halls吹き抜けの中庭には、丸太で組まれた屋根とそこにつながる木製の螺旋階段。大きな天窓からは、自然光が差し込む。隣接する系列の保育園から子どもたちが遊びに来ることも。

小規模ならではの
温か家庭的な暮らし

生田の閑静な住宅街に立つサンピア イン オアシス。全23室と小規模なこの施設では、「ノーマライフ=自然に普通に暮らすの意(造語)」を提唱し、入居者ができる限りこれまでと同じように、「普通の暮らし」を送れるよう、温かな見守りとケアを行っている。スタッフ全員が、すべての入居者と関わりを持つ環境。いい意味での「他人行儀ではない」距離感が、入居者や家族の心をも溶かしてゆく。

「私たちは入居者を家族のように思い、最期の時まで、本人の望むままに、自然に過ごしていただけるよう、心を尽くしています」と語るのは、施設長の森さん。特別な設備はなくとも、人の温かさに触れ、幸せを感じられる場所がここにはる。

  • 明るく温かな
    介護スタッフと職員

    介護のプロとして家族のように自然な働きかけをしている。離職率が低いので、入居者や家族との関係構築も万全。

  • おいしい食事は
    毎日厨房で手作り

    家庭料理をベースに、栄養を考慮した献立は、種類豊富で彩りも豊か。開放感のある食堂も好評だ。
    昼食の一例(普通食)

  • 自宅のようにくつろげる
    和洋居室

    寝起きしやすい洋室のベッドと、和室を完備。約30年前の設計だが古さはなく、「自宅に似ている」と喜ばれることも。
    ※居室一例(家具を含まず)

入居者の声

入居者の白土さんがここを知ったきっかけは夫の入居。「スタッフの皆さんは、夫のケアはもちろん、私にも温かく声をかけてくれて、最期は一緒に見送ることができました」。その後、自然な流れで自身の入居を決めた。「みんな本当に仲がよくて温かい。本当に幸せ者だと思っているんですよ」と、柔和な笑顔で語ってくれた。

スタッフの声

sanpia_staff「みんなの声が聞こえて、顔が見える。温もりを感じながら自由に過ごせる場所が魅力です。大切にしているのは、入居者のお話をよく聞いて、何を求めているのかを知ること。ここを自分の居場所だと思っていただきたいと願っています」
今年勤続11年目を迎えたケアワーカー海老沢さん

TOPICS

sanpia_buill地域に根ざし、寄り添う介護を 2018年で、創立30周年。これまでも、そして、これからも、住み慣れた町で、自然な暮らしを送りたいと願う方のために、地域に開かれた、あたたかなケアを目指します。ご見学ご相談は044-955-1618まで。入居費用についてもお気軽に!
※見学に際し、ご自身での移動が難しい方もお気軽にご相談ください。

サンピア イン オアシス

電話 044-955-1618
住所 川崎市多摩区栗谷2-18-8 グーグルマップで見る

●施設名/サンピア イン オアシス ●類型/介護付有料老人ホーム(指定介護保険特定施設) ●権利形態/利用権方式 ●事業主体/ジャパンヒューマンヘルス株式会社 ●土地・建物の権利形態/貸借 ●開設年月日/1988年11月1日 ●所在地/川崎市多摩区栗谷2-18-8 ●居室区分/全室個室(22.68㎡~29.16㎡)・最大入居数23室30名 ●主な共用施設/食堂、浴室、談話室、医務室(健康管理室)、機能訓練室ほか ●入居時の要件/満60歳以上(夫婦の場合、年齢差10歳まで)、入居時自立・要支援・要介護 ●利用料の支払い方式/月払い方式(入居一時金なし) ●協力医療機関/土屋医院(内科・胃腸科・循環器科)、入居者の健康管理と緊急における対応 ●敷地面積/1,397m² ●建物延床面積/1,103m² ●建物構造・規模/鉄筋コンクリート造 地下1階地上2階建 ●同一敷地内の併設事業所/通所介護事業所(デイサービス)

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